すずのなる木、おおきな木
2009年11月25日水曜日
石田 衣良/エンジェル
■ 石田 衣良/エンジェル
だいぶ前に買った本。でも裏表紙に書かれたあらすじに「あまりにも悲しい真実が待ち受けていた」なんて書いてあって、読むのを敬遠していた。じゃあなんで買ったのか、って感じだけど。
昨晩プロローグを読んで、今朝電車で読んで、帰りに電車で読んで、帰宅後読んで、読み終えた。
2日連続で死者にまつわる話を読むとは思わなかったけど、ほんとに偶然。
ミステリなんだけど、結構良かった。スリル満点というのではなく人の心がある。
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