すずのなる木、おおきな木
2011年1月14日金曜日
音楽物続き
■ 中山 七里/さよならドビュッシー
一気に読んだ。
「最後のどんでん返し」は予想通りだった。1章から2章に行くところで、なんとなく。5章入って確信。ずっとつらかったろうな。
おもしろい作品だった。
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